| 講師紹介 |
 |
|
高阪 勝己 プロフィール (キーボードレッスン)
小学生の頃、ビートルズ、カーペンターズでポップスに目覚め、中学校で独自にキーボードを始める。滋賀大学教育学部音楽科(作曲専攻)卒 業。ジャズのフィーリングをもったポップスのソングライターであり キーボーディスト&ボーカリスト。多彩 なハーモニーを駆使したリズム 感抜群のキーボードプレイが身上。現在、K.K.B.(Kohsaka Katsumi Band)やソロ活動による各地でのライブ、またスクールライブポップスバン ド「ビーポップ」を率い関西東海の学校・ホールなど250ステージ以上で公演し大きな反響を呼んでいる。また、複数の学校より特 別講師として招かれユニークな授業を展開。学校オリジナル曲の制作、 各種プロモーションビデオ音楽の制作、ライブ、他バンドのアレンジや 演奏サポートなどで活躍中。 ポピュラー和声・コード理論に精通し、専門に学んだ「和声学」に裏打 ちされたレッスンを展開中。 また、シンセサイザーやコンピュータ、MIDI関連にも詳しい。
2008年6月、K.K.B.(Kohsaka Katsumi Band)でCDを発売。さらに活動の幅を広げている。
高阪先生のWEB SITE http://www.web-kkb.com/
|
 |
|
石田 珠紀 プロフィール (ベースレッスン)
アコースティックユニット『月下美人』で、フレットベースを担当。これまでのべーシストの常識を覆すような独特の存在感で客席を魅了する。
『影響を受けたべーシスト』というのが特にない…
というのも少し珍しいが、それは持っているスタイルが『歌あってこそ』だからかもしれない。
好きな歌うたいの多くはジョニ・ミチェル、リッキーリージョンズなど自分のスタイルをしっかり持った女性ヴォーカル。やはり、形にはまらない感じに惹かれるのか…と納得。
日頃から『人はそれぞれ独特のグルーヴ感、独特のメロディセンスを持っている』と感じている。
そんな皆の「良い所」を引き出しつつ、弱点を克服できる、そんなレッスンを展開できれば…。
『歌うベース』『力持ちなベース』『包み込むベース』それぞれの目指す『心地よいベース』へ向かう為のレッスンになればと考えている。
2004年、7月17日、月下美人 3rd アルバム『ナチュラルポワゾン』発売。
関西を中心にライブ活動中。
月下美人のWEB SITE
http://www.geocities.jp/paint1recipe/
|
 |
|
八幡 謙介 プロフィール (ギターレッスン)
15歳でギターを手にする。
10代の頃は、ハードコアバンドで地元ライヴハウスに出演。
2000年、アンミュージックスクール卒業
同年渡米。バークリー音楽大学入学。
2003年、同校パフォーマンス科卒業。
在学中、ボストンを拠点とするラテンバンド「BABALOO」に加入。
サイドギタリストとして、NYを含むアメリカ東海岸全域でライヴを経験する。
2003年11月、渡欧。ドイツ、ハンブルグにて3ヶ月間ドイツ語を学ぶ。
2004年2月、オランダ、アムステルダムに移住。市内ジャズクラブにて
週5日のセッション修行を約4ヶ月間行う。
2004年8月帰国。まもなくBlueにてレッスン開始。同時に演奏、作曲
レコーディング活動を開始。
2007年、ファーストミニアルバム「My Heart's Still There」を自主制作。100枚完売。
収録曲「Angkor」が坂本龍一氏のラジオ番組Radio Sakamotoで放送され、反響を得る。
2008年、知る人ぞ知る京都のBossa NovaシンガーelleとユニットCafe Vanilleを結成。
ファーストマキシシングル「Bossa de Poche n1」を自主制作。
【レッスン】
独自の理論と経験、そして長年の研究に裏打ちされた科学的なレッスンに、地元滋賀のギターキッズから熱い信頼を寄せられている。生徒(元生徒)には滋賀県を代表するインディーズバンドの
メンバーも多数。
レッスンの要である「脱力」に関しては、プロのギタリストもしばしば助言を求めてくるほど
信頼性の高いメソッドである。
詳しいレッスン内容は八幡先生のホームページを参照。
八幡先生のWEB SITE
http://www.geocities.jp/kensukeyahata/index.html
|
 |
|
山田 聡 プロフィール (ケーナレッスン)
幼少よりトランペットを始める。二十代シンフォニーオーケストラで活動。並行してジャズを始めライブ活動を開始する。91年渡印中に入手した擦弦楽器ラボナハータを名古屋の路上にて演奏するようになる。この頃劇団の音楽担当。またケーナにも出会う。2001年「天狗」結成。ケーナがメインの道具となる。現在多種多国籍な楽器のプレイヤー、また音楽以外の表現者との共演を重ねながら武者修業中。
レッスン
ジャンルと言うものは単なる語法であると考えます。レッスンでは現在のいろんな要素を混ぜ合わせた自分の語法をお伝えします。
具体的な三本柱
・すべての管楽器の基礎となるブレスコントール。
・泣かせる歌いまわし。
・ケーナという楽器の制約の中での即興演奏。
具体的に口承で即興の素材を蓄積していく方法を取ります。ケーナという楽器は豊かな表現力を持つにもかかわらず比較的習得年数が短く、楽器も安価な為、気軽に始められます。
受講をご検討の方にはいわゆるフォルクローレのレッスンではないので、具体的な内容等、面談の上ご説明させていただきます。楽器は初期の使用に耐えるものはレンタルできます
山田先生WEB SITE
http://sound.jp/tengu/
|
 |
|
AKIRA プロフィール (ゴスペルレッスン)
1979.4.15生。牡羊座。AB型。滋賀県出身。シンガーソングライター。
琵琶湖と背後にそびえる山々に包まれ、野山に混じりて悪さをしながら自然の恵みをたっぷり受けて育つ。小学校の頃、バレーボールに励む傍、こっそりを詩作を始める。高校時代にアメリカのロックンロールやソウルなどのエネルギッシュで格好いい音楽に出くわしたことがきっかけで、迷うことなく唄うことを決意。書き溜めてきた心のポエムに猛烈な勢いで曲を付け始め、その数、現在200曲におよぶ。触れる人のハートをシェイクするような、激しいけれどやさしい歌と音楽をテーマに、パーカッション・野本暁とともに関西を中心に全国的にライブ活動を展開している。滋賀が生んだ伝説のロックンロールバンド「誰がカバやねんロックンロールショー」にも2006年初夏より参加。ボーカル&ピアノを担当。
地元滋賀では2006年4月〜9月までFM79.1,B-WAVEにて毎週土曜12:00〜15:00放送のラジオ番組「Dream Catcher」のパーソナリティを、2007年5月からはびわこ放送にて毎週土曜22:30〜22:45放送の「ドリームキャッチャー」にてパーソナリティを務める。また2007年公開のインターネット映画「ゴージャス」(NET ACT配信:総指揮・塩屋俊、主演・鐘ヶ江悦子)の主題歌に「夢」が抜擢される。
2009年1月〜2月にカンボジアへのライブツアーも敢行。年間ライブ数は100本を越える。
他にも滋賀県内を中心に幼稚園、保育園、福祉施設への出張ライブをボランティアで行う団体「おんがくであかるいまちづくり」に参加。
[好きなシンガー] サム・クック、オーティス・レディング、笠置シヅ子、美空ひばり
[好きな言葉] 一期一会
[趣味] 読書、笑うこと
[特技] 料理、ここ一発の集中力、楽しむこと
AKIRA先生WEB SITE
http://sound-akira.com/
|